ヤフーショッピングのメリット

こんにちは。
雇われない生き方を推奨しています大越です!

本日は、1月17日のメルマガの一部を、
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本日のテーマは、

「アマゾンとヤフショの違い」

僕の、ビジネスの実績も公開させていただいておりますので、

最後までお読みください^^

アマゾンとヤフショの違い

先日から、

「ヤフショお取寄せビジネス」

について、
お話をさせていただいております。

ヤフショ工事
⇒ http://yj-style.com/if-you-do-it-now-only-now/

プラットホームの攻略
⇒ http://yj-style.com/if-you-are-involved-in-the-merchandising-business/

今月末に、
素敵なオファーをさせていただきますので、
お楽しみにしていてくださいね^^

こんばんは。
大越です。

昨日は、
プラットホームを使わない理由がないという話をしました。
(EC化率の話です。)

・楽天
・アマゾン
・ヤフー

初心者が物販ビジネスをはじめる時に、
やはり、アマゾンは外せません。

アマゾンは、
ECモールに「出店」ではなく、
「出品」すれば良いからなんです。

転売商品であれば、
基本的には既存の商品ページに
相乗り出品というのが出来ます。
わずか数クリックです。

ショップ構築というよりは、
商品ページにお店の看板を立てる。
というイメージでしょうか。

いかに一番目立つ場所に、
同じ商品を取り扱うライバルの中で、
ポジションをとれるかどうか?
こんな戦いになります。

もしくは、
ライバルの看板を、
無双的に破壊していくかw

僕ら弱者セラーは、
いつだって追い出される側です…

そして、

販売価格の安いお店の看板ほど、
一番目立つ場所に置かれるものです。

なので、

看板の少ない商品を狙って、
コソコソとマーキングをしていくのです。
ヤツらに見つかるまでが勝負です。

まぁ、こういった地道な戦いなので、

新規セラーが入ってきては抜け、
強者やプラットホームに退場させられ、
地道に継続しているセラーだけが、
生き残っていくのです。

しかし、

アマゾンという巨大な市場の中では、
僕らのような弱者セラーでも、
小さなパイを確保していけば、
個人で稼ぐには十分な収益をもたらしてくれるのです。

そこを理解して戦い続けるのか?
パワーアップして強者になっていくか?
選択肢はひとつではありません。

ただ、

「初心者が最初に取り組むべきプラットホームは?」

と聞かれたら、

「アマゾンす!」

と、即答しますね。

では、
今回推奨させていただく、

ヤフーショッピングはどうなのか?

通称「ヤフショ」

出店型のモールになります。

ヤフーショッピング内に、
自分のショップを構えることが出来、
ショップに自分の取り扱う商品を、
並べていきます。

とは言っても、

実際のところは、

自分のお店に入ってきて、
特定の商品にたどり着くということは、
ほとんどありません。

ヤフーショッピングというモールの中で、
商品を探して、
その商品を取り扱っているお店にたどり着く。

ただ、
アマゾンのように、
1商品に対し、1商品ページではなく、
同じ商品でも、

商品名や商品画像、
商品説明、もちろん販売価格も、
異なるページになります。

つまり、

ショップ選びの際に、
販売価格が優先されるわけではない、
ということなんです。

同じ商品でも、
検索にヒットするお店と、
検索にヒットしないお店が出てきます。

アマゾンでは、
たまたまカートを取得していれば、
商品が売れてしまったりもしますが、

ヤフーショッピングでは、
自分のお店がいかに検索にヒットするのか?
という部分が重要になってきます。

と、お伝えすると、
ちょっと難しそうに感じるかもしれませんが、
実際のところ、出品しておけば売れますw

そして、

ヤフショとアマゾンを比較した時の、
ヤフショ側の、
最大のメリットが3点あります。

———————————————-
・販売手数料が、決済手数料の3.7%
———————————————-

別個でオプションをつけると、
手数料は加算されますが、
アマゾンと比較すると10%近く変わってきます。
つまり、同じ価格で販売したとしたら、
手残りの利益額が大きく変わるということです。

———————————————-
・入金サイクルが、最大月6回
———————————————-

資金保留などは今までありません。
つまり、
アマゾンの2週に1回サイクル、
および、資金保留などに比べて、
キャッシュフローが良いということです。

———————————————-
・顧客リストの取得が可能
———————————————-

ビジネスにおける資産ともなる、
顧客リストが直接取得することが出来、
リピート戦略などに繋げることが出来ます。

物販に取り組んでいる方だと、
このメリットを活用しない手はありません。

ただ、商品にもよってはきますが、
販売力はやはり、
圧倒的にアマゾンの方があります。

なので、

極論を言ってしまえば、
アマゾンで取り扱っている商品を、
ヤフショにも出品することで、
売上、利益ともにUPするということなんです。

アマゾンをやっているけど、
ヤフショは、まだ手をつけていない、
という方は多いのかなと思います。

是非、この機会に、
チャレンジいただけたらと思っております^^

………………
■ 編集後記
………………

本日は、
「ヤフショお取寄せビジネス」

の、コンテンツホルダとの打合せを、
しております。

彼とは、
かれこれ1年くらいの付き合いになりますでしょうか。

こんなことを言ってはなんですが、

極々(ごくごく)、
ふつーの30代の会社員です。

結婚をして、
子供が産まれるタイミングで、
自分の収入に不安を覚え、
副業でネットビジネスをはじめたそうです。

ノウハウコレクターからのスタートw
(よくある話ですねw)

無在庫輸入でようやく成果が出る。
(これもよくある話ですねw)

年商4,000万円達成!
(1年目にしては、すごい!)

「ヤフショお取寄せビジネス」
ノウハウの確立
(このスピード感、やりおる)

彼のことや、
ノウハウについては、
今月末に向けて、
徐々に公開して行く予定です。

あ、決して焦らしている訳ではありません。

ノウハウが、
かんたん過ぎて、
説明することが特にないのですw

いやでも、
素敵なオファーに乞うご期待^^

それでは!

それでは、本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

Source: 大越雄介

ヤフーショッピングのメリット

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