シンママ・シンパパの育児と仕事#689

 

シンママ・シンパパの育児と仕事

 

本田健さんのユダヤ人大富豪の教えきっかけの縁

今日は久々のカラッとしたお天気で朝から元気に活動しておりました\(^o^)/
ちょっと打ち合わせも兼ねてある女性と会ってきました。彼女はシングルマザーで5歳6歳の年子のママ。

彼女との出会いは、、、3〜4年前かな?

本田健さんのセミナーで知り合って意気投合!合言葉は「KENサイコー」でしたw
ちなみに、母となってからの私の生き方を大きく変えるきっかけになったのは本田健さんのユダヤ人大富豪の教えでした。

 

彼女はアパレル系の会社の雇われオーナーを5年ほどしています。
オーナーと言えば響きは良いのですが、店長さんみたいなポジションらしく話を聞いてても大変そうです。
組織となれば例え小規模でも、人と人との繋がりがあるわけで彼女のポジションはまさに板挟み状態。
私も店長を経験しているので、痛いほど分かります。。。

 

彼女は「芯が強くしっかりした女性」(おまけに超ぉー美人♪)

しっかり者で責任感がある

 

だけどそれだけじゃなく、彼女には守るべき二人の子どもがいる。
大変だけど頑張れるのは、子どもたちの存在だけが活力なんだとか^^

シンママ・シンパパの子育ての本音

 

今でこそ離婚率って高いし、シンママやシンパパは多いですよね。
(シングルママ、シングルパパの略)

 

ところで。

子どもがいて離婚する場合、こんな2パターンの話が浮上します。

 

◆子どもがいるから 不自由
(子どもがいるから思うように働けない)

 

◇子どもがいるから 頑張れる!
(子どもがいるから今まで以上に頑張れる)

 

不自由だと感じる人は、離婚した相手に子どもを預けるか、親兄弟にお願いをする・・・なんて話も実際にあります。
子どもが生きがいな人は、彼女のように活力みなぎって頑張れる。

女手一つで二人の子どもを育てるのは本当に大変だと思います。だからと言って、

あーなったらどうしよう。。。

こうなったらどうしよう。。。

 

とか、考えてる暇もないんですよね!

 

・大変だけど苦しくはない

・キツイけど嫌ではない

 

 

結局、大変かどうかって大した問題じゃなくて、そこにやり甲斐があるか?ってのがすごい重要だなと思いました。

 

子育てに必要な抜け感?

1日5分で〜♪

なんて言ってる私でもぶっちゃけ睡眠削って何かの作業をする事がたまぁ〜に あります。

 

 

うぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜

なんか睡魔去ったら、目がギンギンやし〜こんな時間やけど〜〜!!

 

ってのがあるんですけど、けっこう楽しくなってきたりします。

 

365日24時間ずっと\気合い全開!やる気は満開!!/

なんて人はいませんので、毎日毎日キチッ、キチッとやらなくても良いし、むしろ“抜け感”って絶対重要ですよね♪

 

いつも“カッコよくて憧れてるあの紳士”が私だけに見せてくれた抜けた感じ・・・とか?笑
めっちゃカワイイじゃないですかw

 

いっっつも抜かりがなくてパリッとパキッとし過ぎているママ、これじゃあ子どもが近寄らないw

 

だから“抜け感”って、スパイス的に絶対必要ですよね♪

だけど抜けてばかりじゃ単なるマヌケ。
頭で考えようとすると難しいんだけど、結局はオンとオフ。

 

ずっとオンの人はフリーズするけど、
エンジンのようにたまにはアクセル踏み込んで回転させないとそれはそれで車体がかわいそう 涙

 

アクセルを踏み込むタイミングは、うぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜ってなってきた時がベスト♪

 

うぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜ってならない人は、もしかしたら刺激をくれる人が周りにいないのかも?
そう考えると、いつもの環境で居心地の良いメンバーって刺激をもらいづらいですよね。

逆に「この人、イヤや〜><」くらいの方がコンニャロぉぉ〜〜〜って活力になるかも?

という事で、話が脱線しましたが三兄弟に刺激と活力をもらいながら私も頑張りまーっす!

ではまた。

 

P.S.

明後日は輝女の東京女子会です!
急遽、予定空いたし顔出せそ〜(^^)という方は私に直でメッセージ下さいね!
LINE@でお待ちしています!!

 

 


 

このブログは齋藤朋子が書いてます!
東京都出身、兵庫県在住
三兄弟のママ起業家

育児もビジネスもプライベートも
全部優先するライフスタイルを目指してます。

齋藤朋子(おとも)と繋がるLINE@

 

Source: おとも

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