「ライティング技術の研磨」文章力は真似できない#729

「ライティング技術の研磨」
文章力は真似できない

 

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憧れのあの人を真似をしようとすると動けなくなるその理由

今日はコンサル生を捕まえて情報発信について話していました。(裏のZOOM会議が半分聞けなかったな…)
彼女の話をまとめるとこうであった。

 

何を書いて良いか分からなくなる

憧れの人や目立つ存在の人など、誰かの記事を読む

自分とは何かが違う

余計に書けなくなる

 

そりゃあそうですよね、だって私は私でしかないのですから誰かの真似をしようとすれば書けませんよ。
自分の文章に自信のない彼女無意識で誰かの真似をしようとしてしまっていたんです。自覚は全くありません、それを話してもなかなか理解できないから厄介でした。

個人ブランディング=あなたがブランド、あなたはあなたでしかない。

ただ、自分とやっている事が近い人や、自分が憧れている人をモデリングすることは、最初は特に参考になるかと思います。

そこでの注意点は、憧れの人や先を行く人ってのは研磨されてきているという事を分かってるかどうか。
小手先のテクニックだけで似たような文章が書けるって勘違いしてしまうんです。憧れだけでは 絶対に近付けもしないし、下手でも自分で数をこなさない限りいつまでも憧れのあの人のような文章は書けないってのは覚えておかないといけません。

それを忘れてると自分と比較ばかりしてしまいツラくなるだけで、結果やる気が失せて続かなくなってしまいます。

 

憧れのあの人=ダイヤモンド

憧れている私=ダイヤの原石

 

こんなイメージで良いかと思います、そもそも研磨が足りない状態で比べるなんて10年早いのです。

 

文章と一緒に自分を磨いていく

あなたも研磨したらダイヤモンドです。これは選ばれし者ではなく誰もが内に秘めているものだと思ってます。
憧れる人や、尊敬できるような人っていうのは、きっと何かが長けている人だと思いますから、つまり何かにおいて研磨されているという事です。

私たちのビジネスで絶対的な共通点ですが、有名なあの人っていうのは見えないところでめちゃめちゃ泥臭く努力とかしているんですよね。
作業量だけで言っても、すごい人ほど遊んでそうでクールに見えたとしても、きっと想像もつかないほどガッツリやっているでしょうね。
「能ある鷹は爪を隠す」の如く、あえて見せないだけです。(あえて見せる必要がないって感じ?)

 

情報発信を勘違いしてる人は、目立ちたいってのが先行している事が良くあるようです。
泥臭く研磨してないまだ原石の状態で、神輿担がれてドカーンと名が通ったとしても、すぐに自爆します。中身がないので精神的に耐えられなくなりやられてしまいます。

だから土台づくりこそしっかりやらないといけません。

土台作づくりは泥臭い事をして研磨するのですから、目的がなければ途方に暮れて迷います。
実際に私の目から見て、迷い人はFBなどでもすごく多いと思います。
実績もない、研磨もない、つまりまだまだ修行の身である自分が必要な誰かに正しい情報を届けようと思っても、ちょっと厳しいという事です。

 

 

コンサルの彼女は「自分はまだまだです」みたいなスカした一面を多々見せるのですが、研磨はだいぶされていると思うんですね。あとは自分がやっている事への自信。自信と継続と豪快さが揃えば、唯一無二の女性起業家になるでしょうね。

そんな彼女にはすでにファンも最近多く、やっぱりお茶会したいな〜と勝手に企てております。

 

頑張れ。

 


このブログは わたくし
齋藤朋子 おともが書きました!
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Source: おとも

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