あなたに合った物販スタイルはどれ?

こんにちは。

佐々木です。

 

昨日の読者の方からのメールですが、

反響がまたありました。

 

~~~ここから~~~

 

わたしもアマゾンをしていますが、

正直リスクヘッジをどれだけしているかではないでしょうか。

 

別にアマゾンでの転売が悪いことだけではないので、

そのリスクとうまく付き合うことが大事だと思います。

 

~~~ここまで~~~

 

ご感想ありがとうございます!!

 

そうですね、

おっしゃる通りだと思います。

 

別にアマゾンはじめプラットフォーム販売を

ディスっているわけではないのでご安心を^^

 

要は、

 

「あなたがこれからどのフィールドでどのように稼いで行きたいのか?」

 

が大事だと思います。

 

物販であれば、

 

・アマゾン

・メルカリ

・ヤフオク

・ebay

 

などでの

 

・国内転売

・輸入、輸出

 

いろいろとあります。

 

早く結果出したいなら、

国内転売がオススメです。

 

プラットフォームも発送梱包が不要なFBAがある

アマゾンが集客力もあり楽です。

 

ebayは初速はあまりないですが、

参入障壁がある程度あるので、

継続できれば安定的な収益になり得ます。

 

と、それぞれの良さがあります。

 

・結果を出すまでのスピード

 

・参入障壁からみた安定性、継続性

・リスクの高低

・投資金額の多寡(たか)

 

この辺から考えるといいのではないでしょうか。

 

ちなみに、

無在庫ネットショップは、

・結果を出すまでのスピード

→プラットフォーム販売に比べると劣ります(早く結果出すための裏技はあります)

 

・参入障壁からみた安定性、継続性

→参入障壁が高いので継続性と安定性があります

 

・リスクの高低

→注文をいただいてからの発注ですので無在庫でできます。

サスペンドもありませんしリスクは低いです。

 

・投資金額の多寡(たか)

→有在庫ではないですし、実店舗も不要なので投資金額は極めて少ないです。

 

 

という特徴があります。

 

わたしがなぜ無在庫ネットショップを

選択したのかというと、

 

元々サラリーマンで参入障壁の大事さを

身にしみて感じたので、

 

誰でも簡単にできるような

ビジネスモデルではないものがよかったこと、

 

またお金も給料は全て家に入っていて、

わたしの手元には本当にわずかなお小遣いしかなかったので、

投資金額の少ないものがよかったことです。

 

今考えてみると、

やってよかったなと

心から思いますし、

 

何よりいいなと思うのは、

参入障壁のおかげで、

 

大気圏を突破してしまえば、

安定して継続的な収入になる

 

というところですね。

 

ライバルセラーの動きや

最新の商品を追っかけたりとか

そういうのをずっとやっていくとなると

 

さすがに気が滅入ってしまう性格なので^^

Source: 佐々木 裕也

あなたに合った物販スタイルはどれ?

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