中国に学ぶ販売テクニック

こんにちは!

黒木マリです

 

お彼岸なので

ご先祖様に

ご挨拶してきました…

 

今こうして生きていることを

感謝するとともに

 

がんばっている報告

 

見えない者との通信?

というのでしょうか…

 

帰りには

中華街でランチ

 

我が家の定番コースです

 

私が子供の頃から

通っていた

中華料理屋さんが

 

数年前

姿を消してしまい

寂しさを感じています

 

以後、いろいろなお店に

チャレンジしているのですが…

 

すっかり

食べ放題のお店ばかり

増えたような

 

しかもだいたい

2つの価格帯があって

 

安い方は

メニューが少なく

 

なんだかんだで

高い方を頼んでしまうという

 

しかも

私たちが入ったお店は

 

一度に6品注文して

全部食べ切ってから

次の6品を受ける

というルールでした

 

元を取ろうと

がんばって食べても

 

多分…無理な設定に

なっているだろうし

 

そもそも

 

感動する味ではなかったかな

 

レタスの炒めモノが

1番、美味しかったカモ…

 

もし今度

この手の店に入ったら

 

レタス10人分位頼もう ♪

なんて…

 

中華街を歩いていると

 

甘栗セラーに

声をかけられます

 

数年前は

毎回買っていましたが

 

今は

むき栗があるので

コンビニで充分かな

と思います

 

味が安定しているし♪

 

というのも

 

店先で出される栗は

美味しいけど

家に持ち帰った栗が

 

イマイチってことが

よくあって

 

あれは、そもそも

試食で出される栗と

袋に入っている栗とは

別の栗なのかしら?

 

と思う位

味に差があります

 

たかが栗ですが…

 

子供は試供栗を

もらえません

 

多分

お金を払う人では

ないからですが

 

素晴らしい徹底ぶりです

商魂たくましい!

というか

 

生き残る術ですね

見習わないと?

 

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アラフォー主婦から

不用品転売と中国輸入で100万円稼いで

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Source: 黒木マリ

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