労働人口の半分がフリーランス

いやー、WBC負けちゃいましたね(*_*)

 

アメリカのメンバーは

完全にメジャーリーガー軍団でした笑

日本のメンバーは弱いと言われながら

準決勝まで面白い試合を見せてくれました!

 

次回の4年後も楽しみです。

(4年後は30歳か。。笑)

 

 

と、今日の試合はアメリカでやっていたので

日本時間では午前10時からスタートでした。

 

多くのサラリーマンの方は仕事中です。

見れてお昼休みの少しの時間でしょうか。

 

平日の午前10時から

自分の趣味に時間を使えるという

小さなことではありますが

個人で稼ぐスキルを身につければ

こんな日常が送ることができます。

 

 

私は去年法人化しましたが

正社員を雇ったりオフィスは構えていません。

 

なので個人事業主時代と変わらず

フリーランスという立場です。

 

 

そして、このフリーランスについて

こんなニュースがありました。

 

2020年には米国の労働人口の半分がフリーランスになる見込み」

http://newsphere.jp/business/20170319-2/

 

 

ポジティブに捉えれば

会社に縛られず自由に働く人が増える。

 

ネガティブに捉えれば

会社に所属することができない人が増える。

 

 

結局のところ、今まで以上に

個人の力が問われる時代です。

~~~~~~~~~~~~~

 

 

人それぞれ性格(能力ではなく)があるので

全員がフリーランスになった方が良いとは思っていません。

 

ただ、フリーランスの働き方や人生に憧れがあるなら

今の【現状】と【理想】を比べて

必要な行動を一つずつしていくべきです。

 

 

PS.

昨日ご紹介した大越さんのキャンペーンですが

15時現在、こんな感じでご登録頂きました。

 

まだ登録していない方はこちらからどうぞ。

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Source: 和田 拓也

労働人口の半分がフリーランス

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