【ebay輸出で効率化を図る】なぜ売れる商品をあえて売らないのか?

杉原です。

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■なぜ売れる商品をあえて売らないのか?

僕の場合ebayの出品数を2万5千品まで
増やしたときに物凄く大変な時期がありました。

 

ある作業をこなすのにかなりの
時間を取られてしまいました。

 

何が大変だったか分かりますか?

 

今はそこまで増やしていませんが、
商品数が多くなるとやることが増えます。

 

売上も多くなるので仕入れて発送する
回数も多くなります。

 

するとバイヤーへの発送連絡にとられる
時間も多くなります。

 

でも、こういったルーチンワークは
効率化すれば時間短縮することができます。

 

一番大変だったのはカスターマー対応です。

 

要するにお問合せのメールに対応するのが
一番大変なことでした。

 

バイヤーから届くメールの種類は大きく分けて
3種類あります。

 

1、未着などのクレーム

2、出品中の商品に対する質問

3、これ探して

 

この3つの中で一番面倒なのが3番です。

これを引き受けてしまうとかなり時間を
取られてしまいます。

 

バイヤーに教えてもらった商品のタイトルや
写真などからその商品を探します。

 

探した後に利益計算をしてようやく
バイヤーに連絡します。

 

商品の金額で折り合いが付けばその場で
購入してもらえます。

 

が、そうは簡単にいきません。

 

返事が返ってこなかったり、「高い」と言われて
再度見積もりを出しても納得してもらえない
事の方が多いわけです。

 

おそらくバイヤーは他のセラーにも同じように
メールを出して合い見積もりをしていると思います。

 

労力がかかる割には成約率が低いため
最近では、「調べたけど見つからなかった」
といった対応にしています。

 

要するに「費用対効果」が悪すぎるので
調べたフリをことにしています。

 

対応としては販売のチャンスなのに
「もったいない」と思われるかもしれません。

 

しかし、僕としては時間と労力の方が
もったいないという結論に達しました。

 

バイヤーのことを思ってまじめにやる。
という方もいるとは思いますがやはり
「費用対効果」は考えるべきです。

 

 

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Source: 杉原裕一

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