ネットショップというか、ネットビジネスの凄さをわかっていない

佐々木です。

「ビジネスは競争」と

よくいいますよね。

世の中ホント競争が激しい。

アノ手この手を使って

ライバルよりも優位に出ようと

日夜激しい戦いをしているわけです。

ただ誰でもそうですが、

ホンネはやっぱり楽して勝ちたいわけです。

そうなってくると

「勝ちやすい市場で戦う」

ってことが大事です。

自分がどういうフィールドで

勝負するのかって重要ですよね。

「超ライバル多いところの方が燃えるぜ!」

って人はダチョウ倶楽部のように

「どうぞどうぞ」

って感じですが、

自分はライバル多いと

ゲンナリするタイプなんで

できるだけコソコソと

やってたいわけです。

この週末2日間

希望者対象の合宿をしていたのですが、

そこら辺の

「取り組む市場の重要性」

を再認識しました。

ある方の例です。

最初は誰かが

市場の開拓者で一番だったんですが、

次々に市場に参入者が現れます。

そうなると市場のパイを

分ける形になります。

これでも市場自体が

膨らんでいれば横ばいとかですが、

市場の規模が変わらなければ

単純に取り分が減ってダウンです。

ある程度市場が成熟してきたところに

これから参入するぜ!ってパターン。

これはライバルのやり方、

方法を徹底的に調べて、

他がやっていないこと、

それ以上のことを

やる必要があります。

あと見せ方も重要です。

と、色々と考えることが

多くなってくるんですよね。

相手がまぁまぁ大手だと

資本力的にも必要ですし。

普通のビジネスって

これが当たり前ですよね。

ただネットビジネスって

個人で勝ってくには

ホントたくさん選択肢があって、

すごい可能性がたくさん眠っている。

お金もそこまで要らない。

ネットが普及する一昔前は

1000万とかそれ以上投資して

命かけて勝負するっていうのしか

選択肢がなかったんです。

それがインターネットが普及したおかげで

こうしてたくさんのチャンスを

いただいているわけです。

たった一個人で

会社の月収をかせぐなんて

ザラな時代です。

これ一昔前だったら

考えられないことです。

こんなラッキーな時代に生まれて

チャレンジしないでどうするの!?

って思います。

↓こういうのだって現実ありますからね^^↓

Source: 佐々木 裕也

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