マンガばりにシュートが入った時の話

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燃え尽きろ企画とかも通じて、
いろんなスクール生を見てて
ほーんとに感じるのが、
「すぐ楽しようとする」
「すぐ我流に走る」
ってことです。

まーこれ、条件反射みたいなものですね。

一方、地味な作業を命じて、
実践してた人は9月入ってから
自分でも「?」なくらい物が売れてます。
なんで人は「楽な作業に走るか」
ってところですが、
要するに
「成功までのルート」
が本人にはどうしたって見えないわけです。

30万やったことない人は
どんなに口で聞かせても
その筋道は100%は理解できません。

とどのつまり30万円達成した時に
初めて僕とか講師が言ってた意味を
理解できます。
ってことは、
「1つのゴールを迎えるまで
指導されたことの意味を
絶対に理解することができない」
ということになります。
「素直に行動することが一番」
これは本当にそうで、
どうせゴールするまでは
言ってる意味なんてわからないんだから、
あんまりなんも考えず、
言われたことを淡々とやればいいんです。
話は遡って、

僕は小学校時代「サッカークラブ」
中学校時代は「バスケ部」

という別に当時は面白いから
やってただけですが、
モテモテな代表格とも言える部活にいました。笑

実際部活パワーですげーモテました。笑
はい、それは激しくどうでもいいとして、
部活の練習って超地味ですよね。
例えばサッカーのリフティング。
「できたらなんの役に立つんじゃい!」
って感じするじゃないですか?

でも、毎日サッカーの練習前に
●●回連続でできるまでは
練習に行かない。
と決めてやってた訳です。
もう完全にリフティングが手段で
たくさんゴールを決めるという目的が
逆転してましたが(笑)、
結果的に激変しました。
リフティングが連続で100回とか
できるようになると、
まー不思議。
「マンガか!」って感じですが、
ボールが手足のように思えるんです。

以前と比べて格段に。
要するにボールコントロール能力が
格段に上がる訳ですね。
ドリブルも、シュートも凄い楽。
その間ドリブルやシュートの練習は
一切してなかったんですけどね。
僕はサッカーを4年生から始めました。

クラブにはそれこそ幼稚園からやってた
連中が多く、しかも当時Jリーグがスタートしたんで、
僕は4軍くらいでしたね。
みんなバカにしてリフティングとかの練習とかは
してませんでした。

しなくてもうまい連中でしたから。
ところが4年生からスタートして
愚直にリフティングを続けた僕は
いつのまにかレギュラー陣と
練習試合しても抜けるはシュート決めれるわ、
という状態になってました。
ビジネスと一緒ですね。
言われたことをやる、
これが最強です。

ビジネススタートして、
大体のスクールでマインドの話から
入るじゃないですか?
当然そうすると多くの生徒が
「いいから売り方教えてくれ」
ってなる訳です。
でも、その意味なんて全部はわかりません。
教えてくれる人が「大事」って言ってるんだから「大事」
でいーじゃねーか、って思うんですね。
ぐちゃぐちゃ考える人や
言ってんのに自分の考えでやらない。
これは非常に遠回りです。
どこに向かってるのかわかんない人が
決める「今の行動」ほど当てにならないものはありません。
見知らぬ地でナビも使わず勘に
頼ってるのと一緒です。
言われたことをやる。
当たり前ですができない人多いので
注意して進みましょうね!

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Source: 紙直樹

マンガばりにシュートが入った時の話

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