【海外最新情報】ジュラシックワールドの続編「炎の王国」の魅力とは?

こんにちは!

半自動収益システムSemi-Automatic Trading System(SATS)のブログをお読みいただき、

ありがとうございます!

本日の記事は、「海外最新情報」に関する記事となります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あの大ヒット映画「ジュラシックワールド」が、この夏、さらなる大迫力に加え、サスペンシブな要素を盛り込んだ充実のストーリーで帰ってきます。

2015年に公開された前作は、遺伝子操作による人工培養で現代に甦った太古の恐竜たちが、その巨大さと凶暴さを露わにスクリーン狭しと大暴れし、壮絶なスリルで、多くの人々に恐怖と感動を与えたハリウッド史上空前の超大作です。

日本でも大変なヒットとなったジュラシックワールドの続編が、いよいよ7月13日に上陸します。新作のタイトルは「ジュラシックワールド・炎の王国」。

前作以上のスリルと、面白さをパワーアップしたと言われる注目の作品について、その魅力や見所などを紹介します。

前作の三年後が舞台となる続編

1993年の映画「ジュラシックパーク」から、22年後に新作として公開されたジュラシックワールドは、動物のサファリパークならぬ巨大な恐竜を放し飼いにするという、大胆な発想のテーマパークを舞台に繰り広げられる、壮絶なパニックアクションストーリーでした。

続編は、恐竜たちの脱走により起きた悲惨な事件から3年後、閉鎖されたジュラシックワールドがある島で火山噴火が発生します。島にまだ生き残っている恐竜たちを何とか救い出そうと、元ジュラシックワールドの恐竜飼育員オーウェンが、噴火による火砕流が降り注ぐ危険な島に上陸し、恐竜救出に奔走するというストーリーです。

火山の爆発に、今度は恐竜の救出とは、聞いただけでも恐怖にゾクゾクする話ですが、しかし、映画にはさらに奥深い謎が隠されており、前作に感動した映画ファンには、正に必見の作品となっています!

主演の二人が登場したジャパンプレミア

6月27日に、映画「ジュラシックワールド・炎の王国」の日本公開を記念して行われたイベント、ジャパンプレミアが、東京都港区の六本木ヒルズアリーナにて開催されました。

イベントには、主演のオーウェン・グレイディ役のクリス・プラット、ヒロイン、クレア・ディアリング役のブライス・ダラス・ハワードら豪華な顔ぶれが集結し、会場に集まった大勢の映画ファンを前にあいさつを行いました。

主演を務めるクリスは映画の内容について、「いきなりのド迫力で始まります。恐竜に加えて火山噴火という自然災害がプラスされ、スリリングな展開は前作以上です。また、映像の美しさや、僕たち俳優陣の迫真の演技にもぜひ注目してください!」とコメントし、公開が待ち遠しいと、会場のファンたちを大いに沸かせました。

ジュラシック関連のおもちゃが続々登場!

映画ファンのみならず、子供たちにも大人気の、ジュラシックワールド・炎の王国の日本公開に先立ち、大手玩具メーカータカラトミーから、関連商品が続々発表され注目を集めています。

まずは、子供たちが大好きな恐竜のフィギュア「アニア」シリーズに、ジュラシックワールド・炎の王国に出演する恐竜たちが早くも登場!

ラインナップは、大人気のT-レックスやヴェロキラプトルのブルー、スティギモロクなど全6種類で、価格はそれぞれ1,000円で絶賛発売中です。

さらに注目は、大人気のミニカー「トミカ」に、シリーズ初となるジュラシックワールド関連商品、ツアーヴィークルが登場しました。

トミカのジュラシックワールド・ツアーヴィークルは、映画に登場した車そのままの塗装が施された逸品です。

発売は7月21日で価格は700円となっており、子供たちだけでなく、映画好きな大人にも大注目の商品です!

まとめ

映画ジュラシックワールド・炎の王国は、主演のクリス・プラットもコメントしたように、前作よりもさらに迫力と面白さを増した内容となっており、公開が待ち遠しい作品です。

本国アメリカでは6月22日にすでに公開され、最初の週末三日間で何と1億4,800万ドルを超える興行収入を獲得したといいますから、驚愕の人気ぶりです。

7月13日の日本公開日には、ぜひ最寄りの映画館へと足を運び、新作ジュラシックの世界を堪能しましょう!

Source: SATS

【海外最新情報】ジュラシックワールドの続編「炎の王国」の魅力とは?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です